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【お誘い】4月20日 第114回新書de読書会
「新書de読書会」第114回の課題本は 「陰謀論と排外主義 ~分断社会を読み解く7つの視点~」 黒猫ドラネコ/山崎リュウキチ/藤倉善郎/選挙ウォッチャーちだい/清義明/古谷経衡/菅野拓(扶桑社新書)」 です。 ”日本社会において陰謀論と排外主義を内包する政治運動が急速に拡大している。 (略) なぜこんなことになったのか? この現象はどうした結果を招くのか? 本書は、そうした陰謀論デモや排外主義の現場で取材を続けていた執筆陣を招聘。それぞれの視点から、この現象を「陰謀論ブーム」、「排外主義ブーム」として捉え、特定の政党に留まらない、より広範な現象として多角的に分析。地方議会を舞台にした極右系団体の本格参入、泡沫候補の演説に見る“共闘”や排外主張の流行、さらには「財務省解体」など反グローバリズムを掲げる新勢力の台頭に至るまで、現場取材を通じて浮かび上がった実態を明らかにする。” ▼扶桑社新書 より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2026年 4月20日(月) ■課
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【終了】3月23日 第113回新書de読書会
★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第113回の課題本は 「新しいリベラル 大規模調査から見えてきた隠れた多数派」 橋本努/金澤悠介(ちくま新書) です。 ”「新しい」政治が始まる!? 実は日本には「新しいリベラル」と言いうる人々が存在することが、7000人を対象とする社会調査から浮かび上がってきた。 この人たちが求めるのは、私たちの「成長」をサポートする政治だ。 「新しいリベラル」は最多数派を占めるのに、これまで見落とされてきたのはなぜか? 「従来型リベラル」や保守層など他の社会集団と比較しながら、「新しいリベラル」が日本政治に与えるインパクトと可能性を示す。 「新しいリベラル」の実像と可能性を明らかにした、初めての書!” ▼筑摩書房サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2026年 3月23日(
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【終了】2月16日 第112回新書de読書会
★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第112回の課題本は 「過疎ビジネス」 横山 勲(集英社新書) です。 ”コンサル栄えて、国滅ぶ――。 福島県のある町で、「企業版ふるさと納税」を財源に不可解な事業が始まろうとしていた。 著者の取材から浮かび上がったのは、過疎にあえぐ小さな自治体に近づき公金を食い物にする「過疎ビジネス」と、地域の重要施策を企業に丸投げし、問題が発生すると責任逃れに終始する「限界役場」の実態だった。” ▼集英社サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2026年 2月16日(月) ■課題本: 「過疎ビジネス」横山 勲(集英社新書 ) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 3
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【終了】1月19日 第111回新書de読書会
★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第111回の課題本は 「表現の自由『政治的中立性』を問う」市川正人(岩波新書) です。 ”本書は「政治的中立性」という曖昧な概念によって人々の言論活動を制限することの危険性を説くものである。多くの場面で我々に向けられるこの要求は、いつしか独り歩きし、自由であるはずの私たちの言論空間が委縮して久しい。「何となく、これを言ったらまずいのではないか」という空気は、この国の至る所に漂っている。” ▼岩波書店サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2026年 1月19日(月) ■課題本: 「表現の自由『政治的中立性』を問う」市川正人(岩波新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場: 草津市立市民総合交流センター
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【終了】12月15日 第110回新書de読書会
★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第110回の課題本は 「『日本スゴイ』の時代 カジュアル化するナショナリズム」早川タダノリ(朝日新書) です。 ” さまざまな媒体を介して社会的に広がっていった「日本スゴイ」コンテンツは、どんな機能をはたしているのか――具体的なエピソードの中から読み解く。 ” ▼朝日出版社サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2025年 12月15日(月) ■課題本: 「『日本スゴイ』の時代 カジュアル化するナショナリズム」早川タダノリ(朝日新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に
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【終了】11月17日 第109回新書de読書会
★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第109回の課題本は 「『あの戦争』は何だったのか」辻田真佐憲(講談社現代新書) です。 ”日本はどこで間違えたのか? 掲げた理想はすべて誤りだったのか? 「大東亜」は日本をどう見ていたか? 戦後80年、今こそ問い直す「私たちにとっての戦争」とは。” ▼講談社サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2025年 11月17日(月) ■課題本: 「『あの戦争』は何だったのか」辻田真佐憲(講談社現代新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に発言しましょう。 ③意見への反論はOK、でも否定や誹謗中傷などはNG。...
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【終了】10月20日 第108回新書de読書会
★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第108回の課題本は 「検証 政治とカネ」上脇博之(岩波新書) です。 ”自民党議員による政治資金パーティー裏金問題は、安倍派をはじめとした派閥が解体された今も、決着を迎えてはいない。政治責任が問われることのないまま、うやむやになってしまうのか。――告発の火付け役である著者が、裏金問題の本質を抉り出し、ウソを見抜く技を提供する。真の政治改革に向けた問題提起の書!” ▼岩波書店サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2025年 10月20日(月) ■課題本: 「検証 政治とカネ」上脇博之(岩波新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に発言しましょう。 ③意見への反論はOK、でも否定や誹謗中傷な
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