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滋賀における市民活動・NPO・地域コミュニティを
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OPEN 10時-17時 月曜日~金曜日*土・日・祝日休


【お誘い】8月17日 第118回新書de読書会
「新書de読書会」第118回の課題本は 「戸籍の日本史」遠藤正敬(集英社インターナショナル新書)です。 ”日本は世界で唯一の「戸籍国家」。 古代律令制時代に生まれた戸籍はなぜ、何のために明治に甦ったのか? そしてその制度が今日まで生き続けているのはいったいどういう理由なのか? 夫婦別姓問題、同性婚、このほか種々の国際化の「見えざる障壁」になっている、日本独自の国民管理制度の実態を暴く。 「天皇に戸籍はあるのか」「江戸時代の戸籍制度」「サザエさん一家の戸籍」など、戸籍をめぐる小ネタも満載!” ▼集英社インターナショナルサイトより引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2026年8月17日(月) ■課題本:「戸籍の日本史」遠藤正敬(集英社インターナショナル新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場:草津市立市民総合交流センター(キラリエ草津)302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていな
代表 しがNPOセンター


2025年度 事業報告書と決算報告書を公開しました
2026年度しがNPOセンター総会を、5月27日に守山駅前コミュニティホールにて開催しました。 総会にて承認された2025年度事業報告と決算報告をサイトに公開しました。 ▼こちらから(スクロールして一番下にあります)ご覧ください。 TOP>法人概要>事業・決算報告書 しがNPOセンター会員の皆様、今年度も変わらぬご理解とご支援のほど、どうぞよろしくお願いします。
代表 しがNPOセンター


【終了】研究会「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」
★この研究会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会 大規模災害が起こると、被災された方は自力での生活再建がとても大変です。被災自治体では、社会福祉協議会などに委託して生活支援相談員を設置して、被災者の生活支援のサポートをします。生活支援相談員の仕事から生活支援の仕組みを理解するとともに、どのように関わりを持てばよいのかを学びます。 多くの皆さまの参加をお待ちしています。 チラシデータ(pdf)は、↓ここからダウンロードできます。 災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会 テーマ:災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう 日 時:2026年6月26日(金)14:15~16:45 講 師:後藤至功(ゆきのり) さん (佛教大学 専門職キャリアサポートセンター専任講師) 場 所:滋賀県立県民交流センター204会議室 (大津市におの浜1-1-20ピアザ淡海) 参加費:500円(資料代) 定 員:30名・要申込 対 象:どなたでもご参加いただけま
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新書を読んで考える
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 今月は、社会問題を考える機会として新書の紹介をしたい。 しがNPOセンターでは、毎月「新書de読書会」を開催している。読者会の課題本は、筆者の趣味によるところ大きいが、参加者からのリクエストを取り上げることもある。この時点で、取り上げた新書は116冊になるので多いと思われるかもしれないが、年間12冊しか読んでいない。新書は毎月多くの新刊が発行されるが、筆者が興味を持って読んだもののごく一部しか扱っていないことになる。 新書も玉石混交で、タイトルから選んで購入しても内容が面白くなく、失敗したと思うことも結構あるが、ここで紹介する新書は、日本だけでなく今世界を知る上で、有意義なテーマを題材としているので、ぜひ、読んでほしい。 (筆者撮影 花壇の花) 最初の2冊は「イラン現代史」と「ユダヤ人の歴史」である。 中東、とりわけ、今回の紛争当事者であるイランとイスラエルがどういう国であるのか、実
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