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滋賀における市民活動・NPO・地域コミュニティを
応援しています
OPEN 10時-17時 月曜日~金曜日*土・日・祝日休


【お誘い】3月23日 第113回新書de読書会
「新書de読書会」第113回の課題本は 「新しいリベラル 大規模調査から見えてきた隠れた多数派」 橋本努/金澤悠介(ちくま新書) です。 ”「新しい」政治が始まる!? 実は日本には「新しいリベラル」と言いうる人々が存在することが、7000人を対象とする社会調査から浮かび上がってきた。 この人たちが求めるのは、私たちの「成長」をサポートする政治だ。 「新しいリベラル」は最多数派を占めるのに、これまで見落とされてきたのはなぜか? 「従来型リベラル」や保守層など他の社会集団と比較しながら、「新しいリベラル」が日本政治に与えるインパクトと可能性を示す。 「新しいリベラル」の実像と可能性を明らかにした、初めての書!” ▼筑摩書房サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2026年 3月23日(月) ■課題本: 「新しいリベラル 大規模調査から見えてきた隠れた多数派」 橋本努/金澤悠介(ちくま新書)
代表 しがNPOセンター


今年もどうぞよろしくお願いいたします
今年もお世話になりました。みなさまに感謝いたします。 2026年も、どうぞよろしくお願いします。 しがNPOセンター一同 年末年始のお休み:2025年12月29日(月)~2026年1月3日(土)
代表 しがNPOセンター


【お誘い】地域が「ツナガル」未来をつくる
より暮らしやすい地域社会へ 立場を越えて考えるセミナー 地域が「ツナガル」未来をつくる このセミナーでの「ツナガル」とは、立場や専門の違いを持ち寄り、課題を共有し、次の一手を考えること。地域課題に取り組む団体や個人、弁護士・税理士など専門家も交えて、分野横断の対話から実践につながる展望を描き、共に誰もが安心して学び、働き、暮らせる地域づくりを目指します。 会場・オンライン どちらでもご参加いただけます。 みなさまのご参加をお待ちしています。 チラシデータ(pdf)は、↓ここからダウンロードできます。 ---------------------------------------------------------------------- ■オンライン申込フォームはこちら (クリックしても同じフォームに飛びます) セミナー申込 ■FAX・メールでの申込みフォーム Email:ibasho@cskobe.com FAX:078‐841‐0312 -----------------------------------------------
代表 しがNPOセンター


滋賀県の「協働」はこれからどうなるのか
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 彦根城お堀端の桜(2024年3月スタッフが撮影) NPO法が施行されて30年近く経過した。市民活動・NPOに対する社会の理解が一定進む中で、改めて自治体との協働のあり方が問われているのではないだろうか。 滋賀県政に限って、この間の市民活動・NPO支援や協働の動きをざっと振り返ってみよう。淡海ネットワークセンターの設立が1997年(稲葉知事)で、全国的にも神奈川に次いでの先駆けとなった。2000年には湖国21世紀記念事業で分野を超えた多くの市民活動団体に対して助成が行われたり、介護保険制度導入を機に、ふれあいデイサービス・グループホーム整備事業助成が行われるなど、市民活動・NPOの下支えを行政が担った(國松知事)。 2004年には、「協働のルールづくり」を協働により行うこととして、しが協働モデル研究会が立ち上がった。その報告では、さまざまな協働の仕組みが提案されており、この中で、協働推進ボード
代表 しがNPOセンター
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