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【お誘い】3月23日 第113回新書de読書会
「新書de読書会」第113回の課題本は 「新しいリベラル 大規模調査から見えてきた隠れた多数派」 橋本努/金澤悠介(ちくま新書) です。 ”「新しい」政治が始まる!? 実は日本には「新しいリベラル」と言いうる人々が存在することが、7000人を対象とする社会調査から浮かび上がってきた。 この人たちが求めるのは、私たちの「成長」をサポートする政治だ。 「新しいリベラル」は最多数派を占めるのに、これまで見落とされてきたのはなぜか? 「従来型リベラル」や保守層など他の社会集団と比較しながら、「新しいリベラル」が日本政治に与えるインパクトと可能性を示す。 「新しいリベラル」の実像と可能性を明らかにした、初めての書!” ▼筑摩書房サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2026年 3月23日(月) ■課題本: 「新しいリベラル 大規模調査から見えてきた隠れた多数派」 橋本努/金澤悠介(ちくま新書)
代表 しがNPOセンター
2月16日読了時間: 3分


NPOの価値観が示せる社会へ
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 (筆者撮影:白梅) 特定非営利活動促進法(NPO法)の制定前後からNPOへの社会的関心が高まり、この間、市民セクターは確実に広がってきた。 滋賀においても、1997年に設立された淡海ネットワークセンターが中心となって、市民セクター、NPOの啓発を図ってきた。その後、県内には多くの市民活動センターができ、その機能は十分とは言わないまでも、それなりに地域の市民活動を支えてきている。行政のNPO、市民活動への理解も2000年代にはかなり進み、協働推進が行政運営の中でも大きく取り上げられて、市民の活力が発揮される時代となった。 (筆者撮影:NPO法人まちづくりスポット大津による、 ブランチ大津京内で展開中のヤーンボミング ) しかし、NPOの現状を見る限り、なかなか厳しい局面に置かれている。日本全体が貧しくなったせいか、NPOへ配分されるパイが確実に少なくなっている。協働もだんだん形骸化し、行政
代表 しがNPOセンター
2月1日読了時間: 4分


【お誘い】地域が「ツナガル」未来をつくる
より暮らしやすい地域社会へ 立場を越えて考えるセミナー 地域が「ツナガル」未来をつくる このセミナーでの「ツナガル」とは、立場や専門の違いを持ち寄り、課題を共有し、次の一手を考えること。地域課題に取り組む団体や個人、弁護士・税理士など専門家も交えて、分野横断の対話から実践につながる展望を描き、共に誰もが安心して学び、働き、暮らせる地域づくりを目指します。 会場・オンライン どちらでもご参加いただけます。 みなさまのご参加をお待ちしています。 チラシデータ(pdf)は、↓ここからダウンロードできます。 ---------------------------------------------------------------------- ■オンライン申込フォームはこちら (クリックしても同じフォームに飛びます) セミナー申込 ■FAX・メールでの申込みフォーム Email:ibasho@cskobe.com FAX:078‐841‐0312 -----------------------------------------------
代表 しがNPOセンター
1月29日読了時間: 3分
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