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2025年度 事業報告書と決算報告書を公開しました
2026年度しがNPOセンター総会を、5月27日に守山駅前コミュニティホールにて開催しました。 総会にて承認された2025年度事業報告と決算報告をサイトに公開しました。 ▼こちらから(スクロールして一番下にあります)ご覧ください。 TOP>法人概要>事業・決算報告書 しがNPOセンター会員の皆様、今年度も変わらぬご理解とご支援のほど、どうぞよろしくお願いします。
代表 しがNPOセンター
5 日前読了時間: 1分


大阪市の3度目の住民投票を考えよう
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 大阪府知事で日本維新の会の代表である吉村洋文が、来年春の統一選に合わせて実施される次期知事選へ住民投票の同日実施を条件に出馬表明した。 2回否決され、3回目は実施しないと言ったにも関わらず、前のめりになってやるとのことだ。大阪では圧倒的な支持を集めている維新が主導しているにも関わらず、住民投票が2回も否決されたことは、大阪市民にとっては都構想というものへの疑念が消えていないということだろう。 そもそも「大阪都構想」というのは、2012年に成立した「大都市地域における特別区の設置に関する法律」が根拠となっている。同法によると、道府県の区域内において、政令指定都市と隣接自治体の人口が計200万人以上の地域が、市町村を廃止して特別区を設置することができると定めている。手続きとしては、道府県と基礎自治体は特別区設置協議会を設置した上で特別区設置協定書を作成し、各自治体の議会による協定書の承認を経
代表 しがNPOセンター
6月1日読了時間: 3分


【お誘い】研究会「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」
災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会 大規模災害が起こると、被災された方は自力での生活再建がとても大変です。被災自治体では、社会福祉協議会などに委託して生活支援相談員を設置して、被災者の生活支援のサポートをします。生活支援相談員の仕事から生活支援の仕組みを理解するとともに、どのように関わりを持てばよいのかを学びます。 多くの皆さまの参加をお待ちしています。 チラシデータ(pdf)は、↓ここからダウンロードできます。 災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会 テーマ:災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう 日 時:2026年6月26日(金)14:15~16:45 講 師:後藤至功(ゆきのり) さん (佛教大学 専門職キャリアサポートセンター専任講師) 場 所:滋賀県立県民交流センター204会議室 (大津市におの浜1-1-20ピアザ淡海) 参加費:500円(資料代) 定 員:30名・要申込 対 象:どなたでもご参加いただけます 申込先:しがNPOセンター **この事業は、近畿ろうきんNPOパー
代表 しがNPOセンター
5月21日読了時間: 3分
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