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【お誘い】6月15日 第116回新書de読書会
「新書de読書会」第116回の課題本は 「自治体は何のためにあるのか」今井 照(岩波新書) です。 ”地方自治の空洞化が加速している。「地方創生」の名のもとに、「稼ぐ」ための地域活性化を煽られ、コンサル会社による行政の“分捕り”や、国からの新たな統制が広がっている。人口の縮減、デジタル化の進展など、社会が大きく転換するいま、自治体の存在意義を根本から考える。市民が自治体を使いこなすために。” ▼岩波書店 より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時: 2026年 6月15日(月) ■課題本: 「自治体は何のためにあるのか」今井 照(岩波新書) ■開催時間: 19:00 ~ 21:00 ■参加費: 500円 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に発言しましょう。 ③意見への反論はOK、でも否定や誹謗中傷などはNG。..
代表 しがNPOセンター
5月18日読了時間: 2分


リスク管理ができないと
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 事務局長をしていた大津の町家を考える会が3月末で解散した。1997年に設立し活動期間は30年近くになっていた。2001年に開設した拠点「まちづくり大津百町館」には数多くの人が足を運んでくれていて、地域にも名を知られていた。2008年には売却話が出て存亡の危機になったが、現オーナーが買い取ってくれて、今日まで引き続き運営をすることができた。 建物が古いこともあり、オーナーから昨年9月に明け渡しを求められた。会のメンバーが高齢化しているので、3月で明け渡すこととし、そのための準備に取りかかった。小さなボランティア団体であっても、いざ解散となると、そこに多くの労力が必要となる。契約の解除、備品の整理、掃除、告知、解散イベント実施など、それぞれが時間を割いて取り組み、無事オーナーに引き渡すことができた。 (著者撮影:山口県角島大橋) たかがこんな小さなボランティア団体でも、どうすればどうなるとか
代表 しがNPOセンター
5月11日読了時間: 2分


【終了】5月18日 第115回新書de読書会
★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第115回の課題本は「経済学の思考軸 効率か公平かのジレンマ 」小塩隆士(ちくま新書)です。 ”経済学はどのような?ものの考え方?をするのか、2つの評価軸をもとに原理原則から交通整理する。市場、格差、経済成長……ソボクな誤解や疑いを解きほぐす。” ▼筑摩書房サイトより引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2026年5月18日(月) ■課題本: 「経済学の思考軸 効率か公平かのジレンマ 」小塩隆士(ちくま新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場:草津市立市民総合交流センター(キラリエ草津)302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に発言しましょう。 ③意見への反論はOK、でも否定や誹謗中傷などはN
代表 しがNPOセンター
4月20日読了時間: 2分
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