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戦後80周年を迎えて何をすべきか考える
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 戦後80周年を迎えて何をすべきか考える 今年(2025年)は戦後80周年の節目の年だ。戦争世代がだんだん少なくなる...
代表 しがNPOセンター
9月1日読了時間: 4分


定款を変更しました
しがNPOセンターの定款を変更しました。(2025年6月1日施行) 新しい定款は ▼こちら からご覧いただけます。
代表 しがNPOセンター
8月19日読了時間: 1分


【終了】9月8日 第107回新書de読書会
★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第107回の課題本は 「税と社会保障~少子化対策の財源はどうあるべきか」諸富徹(平凡社) です。 ”急速な人口減少により、日本はいま、社会保障の新たな財源の確保が喫緊の課題となっている。これまでの議論の文脈ならば、社会保障の財源は社会保険料と消費税の二者択一であったが、前者は現役世代に、後者は低所得者層に大きな負担がかかる。では第3の選択肢をどう模索していけばよいのか。子育て支援政策の検討を通じて、社会保障と税負担のあり方を考える。” ▼平凡社 サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2025年 9月8日(月) ■課題本:「税と社会保障~少子化対策の財源はどうあるべきか」諸富徹(平凡社) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切って
代表 しがNPOセンター
8月18日読了時間: 2分
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