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【お誘い】4月20日 第114回新書de読書会
「新書de読書会」第114回の課題本は 「陰謀論と排外主義 ~分断社会を読み解く7つの視点~」 黒猫ドラネコ/山崎リュウキチ/藤倉善郎/選挙ウォッチャーちだい/清義明/古谷経衡/菅野拓(扶桑社新書)」 です。 ”日本社会において陰謀論と排外主義を内包する政治運動が急速に拡大している。 (略) なぜこんなことになったのか? この現象はどうした結果を招くのか? 本書は、そうした陰謀論デモや排外主義の現場で取材を続けていた執筆陣を招聘。それぞれの視点から、この現象を「陰謀論ブーム」、「排外主義ブーム」として捉え、特定の政党に留まらない、より広範な現象として多角的に分析。地方議会を舞台にした極右系団体の本格参入、泡沫候補の演説に見る“共闘”や排外主張の流行、さらには「財務省解体」など反グローバリズムを掲げる新勢力の台頭に至るまで、現場取材を通じて浮かび上がった実態を明らかにする。” ▼扶桑社新書 より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2026年 4月20日(月) ■課
代表 しがNPOセンター
3月23日読了時間: 3分
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