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【お誘い】10月19日 第120回新書de読書会
「新書de読書会」第120回の課題本は「忘れられた旭日旗」清義明(扶桑社新書)です。 ”なぜサッカースタジアムで旭日旗は禁止されたのか? そこには、日本人と中韓のみならず東南アジア諸国の「対日感情」のギャップが存在していた。アジアサッカー連盟や関係者などへの取材を通じて明らかになったことをまとめるとともに、旭日旗がなぜアジアでタブーになっているのかを、アジア各地の戦争の記録のルポと、さらに歴史的な大東亜共栄圏の問題と重ねて検証しながら解説する。” ▼ジュンク堂サイトより引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時:2026年10月19日(月) ■課題本:「忘れられた旭日旗」清義明(扶桑社新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場:草津市立市民総合交流センター(キラリエ草津)302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に発言しましょう。 ③意見への反論はOK、でも否定や誹謗中傷などはN
代表 しがNPOセンター
9月14日読了時間: 2分


【終了】4月20日 第114回新書de読書会
★この読書会は無事終了しました。ご参加の皆様、ありがとうございました★ 「新書de読書会」第114回の課題本は 「陰謀論と排外主義 ~分断社会を読み解く7つの視点~」 黒猫ドラネコ/山崎リュウキチ/藤倉善郎/選挙ウォッチャーちだい/清義明/古谷経衡/菅野拓(扶桑社新書)」 です。 ”日本社会において陰謀論と排外主義を内包する政治運動が急速に拡大している。 (略) なぜこんなことになったのか? この現象はどうした結果を招くのか? 本書は、そうした陰謀論デモや排外主義の現場で取材を続けていた執筆陣を招聘。それぞれの視点から、この現象を「陰謀論ブーム」、「排外主義ブーム」として捉え、特定の政党に留まらない、より広範な現象として多角的に分析。地方議会を舞台にした極右系団体の本格参入、泡沫候補の演説に見る“共闘”や排外主張の流行、さらには「財務省解体」など反グローバリズムを掲げる新勢力の台頭に至るまで、現場取材を通じて浮かび上がった実態を明らかにする。” ▼扶桑社新書 より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加
代表 しがNPOセンター
3月23日読了時間: 3分
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