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【お誘い】6月15日 第116回新書de読書会
「新書de読書会」第116回の課題本は 「自治体は何のためにあるのか」今井 照(岩波新書) です。 ”地方自治の空洞化が加速している。「地方創生」の名のもとに、「稼ぐ」ための地域活性化を煽られ、コンサル会社による行政の“分捕り”や、国からの新たな統制が広がっている。人口の縮減、デジタル化の進展など、社会が大きく転換するいま、自治体の存在意義を根本から考える。市民が自治体を使いこなすために。” ▼岩波書店 より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ■開催日時: 2026年 6月15日(月) ■課題本: 「自治体は何のためにあるのか」今井 照(岩波新書) ■開催時間: 19:00 ~ 21:00 ■参加費: 500円 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 302会議室 ■参加のルール ①課題本をご持参ください。読み切っていなくても結構です。 ②積極的に発言しましょう。 ③意見への反論はOK、でも否定や誹謗中傷などはNG。..
代表 しがNPOセンター
5月18日読了時間: 2分


【終了】2月16日 第112回新書de読書会
★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第112回の課題本は 「過疎ビジネス」 横山 勲(集英社新書) です。 ”コンサル栄えて、国滅ぶ――。 福島県のある町で、「企業版ふるさと納税」を財源に不可解な事業が始まろうとしていた。 著者の取材から浮かび上がったのは、過疎にあえぐ小さな自治体に近づき公金を食い物にする「過疎ビジネス」と、地域の重要施策を企業に丸投げし、問題が発生すると責任逃れに終始する「限界役場」の実態だった。” ▼集英社サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2026年 2月16日(月) ■課題本: 「過疎ビジネス」横山 勲(集英社新書 ) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場: 草津市立市民総合交流センター ( キラリエ草津 ) 3
代表 しがNPOセンター
1月19日読了時間: 3分


【終了】1月19日 第111回新書de読書会
★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第111回の課題本は 「表現の自由『政治的中立性』を問う」市川正人(岩波新書) です。 ”本書は「政治的中立性」という曖昧な概念によって人々の言論活動を制限することの危険性を説くものである。多くの場面で我々に向けられるこの要求は、いつしか独り歩きし、自由であるはずの私たちの言論空間が委縮して久しい。「何となく、これを言ったらまずいのではないか」という空気は、この国の至る所に漂っている。” ▼岩波書店サイト より引用 参加ご希望の方は事務局にお申込みください。ご参加をお待ちしています。 ★この読書会は無事に終了しました★ご参加の皆様ありがとうございました★ ■開催日時:2026年 1月19日(月) ■課題本: 「表現の自由『政治的中立性』を問う」市川正人(岩波新書) ■開催時間:19:00 ~ 21:00 ■参加費:500円 ■会場: 草津市立市民総合交流センター
代表 しがNPOセンター
2025年12月15日読了時間: 3分
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