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■しがNPOセンター 最新情報
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夏原グラント2020 第1回市民環境講座【延期】のお知らせ
※この講座は新型コロナウイルスによる感染症拡大防止に考慮し、秋以降に延期となりました。 ひとことで「環境」と言っても、その幅は広く、時代とともに重要なポイントや求められることが変化していきます。基本となる考え方、また活動を長く続けていくことのできる組織運営のノウハウなど、活...
代表 しがNPOセンター
2020年4月2日読了時間: 2分


【終了】NPO人育ちプロジェクト 成果発表会 のお知らせ
と き:2020年1月18日(土)13:30~16:30 ところ:ハッシュタグ大津京(大津市二本松1-1 ブランチ大津京内) 参加費:無料 「NPO人育ちプロジェクト」は、これからのNPOを担っていくスタッフを対象に、2年間のスケジュールで座学と実践で体系的に学ぶ場を提供してきました。最終ゴールを、自らのスキルアップを念頭に置きながら、自団体の組織基盤強化や事業改善につながる事業を企画していくことにしています。これには当センタースタッフがメンターとして伴奏支援し、強みを活かした課題解決に向けた取り組みを進め、締めくくりとして「報告会」を開催します。 記念講演は、プロジェクトメンバーへのエールも込め、多くの人たちがNPOで活動することの意義や価値を再認識し、今後へ向けて積極的に関わっていくための後押しになればと考えています。 スケジュール 第Ⅰ部 13:30~14:40 NPO人育ちプロジェクト 成果報告 第Ⅱ部 14:45~16:00 講演会「NPOで働くことの意味」 講師 社会福祉法人 大阪ボランティア協会 事務局長 永井美佳
代表 しがNPOセンター
2019年12月4日読了時間: 3分


【終了】災害支援市民ネットワークしがの第3回研究会のお知らせ
災害支援市民ネットワークしが 2019年度 第3回研究会 「災害時のラジオの役割って?」 災害が発生した時、「テレビが見られなくなった」とか「インターネットにつながらなくなった」という声を聞き ます。必要な情報は、どこから得たらいいのでしょう。今回は、滋賀県防災ラジオ協議会よりゲストをお招きし、 お話を伺います。災害時の情報伝達のあり方など、一緒に考えましょう。 *滋賀県防災ラジオ協議会とは 今年1月、滋賀県内のFMラジオ6局(NHK大津放送局、エフエム滋賀、エフエムひこね、FMひがしおうみ 、えふえむ草津、FMおおつ)が、災害時の協力体制をめざして結成した組織です。 日 時:12月11日(水)13:30~16:00 ゲスト:エフエム滋賀 編成制作部部長 糸井 孝実 さん FM おおつ 代表取締役 古田 誠 さん 場 所:ハッシュタグ大津京 (滋賀県大津市二本松1-1ブランチ大津京内) アクセス:JR湖西線大津京駅から徒歩約13分 参加費:500円(資料代) 定 員:30名・要申込 主 催:災害支援市民ネット
代表 しがNPOセンター
2019年11月21日読了時間: 2分


【報告】「マンションの防災を考える」
2019年10月16日、災害支援市民ネットワークしがの第2回研究会を開催しました。テーマが「マンションの防災を考える」でしたので、参加者はほとんどがマンションに住んでおられる方で、内容に関心が高い方ばかりでした。 日程:2019年10月16日(水)13:30~16:30 ゲスト:NPO法人 しがいち防災研究所 理事長 岩佐卓實さん マンション防災委員会 代表 江藤沙織さん 場 所:草津市立市民交流プラザ小会議室 (滋賀県草津市野路一丁目15番5号 フェリエ南草津5階) 参加費:500円(資料代) みなさん、岩佐さんと江藤さんの事例報告に熱心に聞き入っておられました。 また、グループでの意見交換では、他のマンションの方は、こういう場合にはどう対応しているのか、例えば「備蓄はどれくらいの量?」「うちは備蓄はあるけど中身はわからない」など現実的な情報交換をされ活発な意見が出ていました。 次回は12月、大津市内で災害時の情報発信としてのラジオがテーマの予定です。また、このブログ等でご案内しますので、ぜひご参加ください。
代表 しがNPOセンター
2019年10月17日読了時間: 1分


【報告】まちづくりスポット大津プレ講座「私のできることの見つけ方」第1回
11月末にオープンする「まちづくりスポット大津」のオープンプレ講座として行っている連続講座「私のできることの見つけ方」。 9月13日(金)に、その第1回目となる「活動のはじめかた」を開催しました。 日 時:2019年9月13日(金)10:30~12:30 場 所:びわ湖大津館215号室 講 師:菅谷 寛子さん(おてんとさん代表/八日市おかえり食堂) 参加者:23名(内訳:一般13名、関係者5名、スタッフ4名、講師1名) 主 催:認定特定非営利活動法人しがNPOセンター 後 援:大和リース株式会社・大津市 菅谷さんは、東近江市八日市で「八日市おかえり食堂」という子ども食堂をお母さん仲間3人で運営されています。今回は、その取り組みを始めるに至った経緯と、長く活動を続けていくための工夫、支援の広がりについて聞きました。 取り組みは4年前に始まります。そのきっかけは、テレビで見た近所の子どもたちを自宅に招いて居場所づくりの取り組みをされている事例から「私も子育てが落ち着いたらできるかも」と思ったことだそうです。4年前、滋賀県社会福祉協議会が運営する「滋賀
代表 しがNPOセンター
2019年10月16日読了時間: 3分


【終了】災害支援市民ネットワークしが 2019年度 第2回研究会「マンションの防災を考える」
災害支援市民ネットワークしが 2019年度 第2回研究会 「マンションの防災を考える」 マンションは、一般的に耐震性・耐火性・保安性に優れた建物ですが、一方で特有の課題が潜んでいると言われています。また、コミュニティの希薄化も気になるところです。今回は、マンションでの防災、減災について、ゲストを交えて一緒に考えましょう。 日程:2019年10月16日(水)13:30~16:30 ゲスト:NPO法人 しがいち防災研究所 理事長 岩佐卓實さん マンション防災委員会 代表 江藤沙織さん 場 所:草津市立市民交流プラザ小会議室 (滋賀県草津市野路一丁目15番5号 フェリエ南草津5階) 参加費:500円(資料代) 定 員:30名・要申込 ■災害支援市民ネットワークしがとは 滋賀における市民の災害対応力を高めるため、行政や社会福祉協議会等、さまざまな団体と連携し2013年4月に発足しました。 災害に対して普段からの活動を大切にしたいという思いから、年に数回こうした研究会を行っています。ネットワークに加入されていなくても、ご参加いただけます
代表 しがNPOセンター
2019年9月10日読了時間: 2分
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