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【終了】研究会「災害支援で活かす地域の連携と協働」
★この研究会は無事終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 災害支援市民ネットワークしが2023 第3回研究会 東日本大震災をはじめ大規模災害では多くの大学生が被災地支援に入っています。滋賀にも多くの大学があり、災害発生時に学生にどのように関わってもらえるかで、被...
代表 しがNPOセンター
2023年10月30日読了時間: 2分


【終了】11月20日 第85回新書de読書会
★この読書会は終了しました。ご参加の皆様ありがとうございました★ 「新書de読書会」第85回の課題本は「日本ってどんな国?」本田由紀(ちくまプリマー新書)です。 ”家族、ジェンダー、学校、友人、経済・仕事、政治・社会運動について世界各国データと比較し、日本がどんな国か考えて...
代表 しがNPOセンター
2023年10月25日読了時間: 2分


孤独・孤立対策
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 2010年を契機として孤独死や無縁社会という言葉が日本社会に衝撃を与え社会問題化してきた。この頃から非正規雇用の増加による雇用環境の変化、人口減少、少子化、高齢化、核家族化、未婚化・晩婚化、単身世帯や単身高齢者の増加といった社会環境の劇的な変化が進み、地域社会を関係性は希薄化の一途をたどり、孤独・孤立を加速させてきた。 2020年に突如として発生し、猛威を振るった新型コロナ感染症の流行は、改めて孤独・孤立という問題を考えさせる機会となった。外出自粛や対面での面会制限が行われ、学校でのオンライン授業や職場でのテレワークなど人々の交流のリモート化が進められた。オンライン化、リモート化のメリットもあるが、コロナの社会生活に与える影響は計り知れないほどのインパクトを与えた。女性の非正規雇用水準は減少傾向となり、生活困窮、生活不安などの相談が増えた。地域の子ども食堂、高齢者の居場
代表 しがNPOセンター
2023年10月1日読了時間: 3分
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