【お誘い】研究会「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」
- 代表 しがNPOセンター
- 5月21日
- 読了時間: 3分
災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会
大規模災害が起こると、被災された方は自力での生活再建がとても大変です。被災自治体では、社会福祉協議会などに委託して生活支援相談員を設置して、被災者の生活支援のサポートをします。生活支援相談員の仕事から生活支援の仕組みを理解するとともに、どのように関わりを持てばよいのかを学びます。
多くの皆さまの参加をお待ちしています。

チラシデータ(pdf)は、↓ここからダウンロードできます。
災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会
テーマ:災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう
日 時:2026年6月26日(金)14:15~16:45
講 師:後藤至功(ゆきのり) さん
(佛教大学 専門職キャリアサポートセンター専任講師)
場 所:滋賀県立県民交流センター204会議室
(大津市におの浜1-1-20ピアザ淡海)
参加費:500円(資料代)
定 員:30名・要申込
対 象:どなたでもご参加いただけます
申込先:しがNPOセンター
**この事業は、近畿ろうきんNPOパートナーシップ制度における
「<ろうきん>働く人と子どもの明日を応援プロジェクト2026」により実施しています。
主 催:災害支援市民ネットワークしが
共 催:認定特定非営利活動法人しがNPOセンター、近畿労働金庫
後 援:滋賀県生活協同組合連合会、滋賀県労働者福祉協議会
■ 後藤至功さんプロフィール
1995年阪神淡路大震災にて自宅が全壊被災し、避難所・仮設住宅・復興住宅を経験。その後、兵庫県社会福祉協議会、コラボねっとを経て2009年佛教大学へ。
被災地支援活動は、台風9号水害、東日本大震災、茨城県常総市の水害、熊本地震・南阿蘇村、益城町、大阪北部地震、西日本豪雨災害、「医療的ケア児・者減災支援ネットワーク」、「コロナ対策・届けるプロジェクト」の組織化、九州豪雨災害・人吉市、球磨村への遠隔支援、「能登福祉救援ボランティアネットワーク」(共同代表)など。
「社会福祉施設・事業所のBCP」(単著)、「ソーシャルワーカーのための災害福祉論」(共著)がある。
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■スマホからの申込フォームはこちら (クリックしても同じフォームに飛びます)
■FAX・メールでの申込みフォーム
送信先FAX 0748-34-3033 ・ メール shiga.npo@gmail.com
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〇6月20日 災害支援市民ネットワークしが2026 第1回研究会 申込み
お名前 と フリガナ:
所属あるいはご住所:
ご自身の携帯電話番号:
メールアドレスかFAX:
*受付等のお知らせは、主にメールで行いますのでできるだけメールアドレスをご記入ください。
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■滋賀県立県民交流センター アクセス
(ピアザ淡海)
住所:滋賀県大津市におの浜1-1-20
TEL:077-527-3315
アクセス:
・JR膳所駅から徒歩約12分
・京阪電車石場駅から徒歩約5分
・名神大津インターから約7分
・JR大津駅からタクシー約5分
↓アクセスMAP(滋賀県立県民交流センターサイトへ)





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