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■しがNPOセンター 最新情報
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第37回新書de読書会のお誘い
「新書de読書会」 第37回の課題本は「日本の近代とは何であったか」です。 「バジョットが提示したヨーロッパの「近代」概念に照らしながら,これら四つの成り立ちについて論理的に解き明かしていく.学界をリードしてきた政治史家が,日本近代とはいかなる経験であったのかを総括する堂々...
代表 しがNPOセンター
2019年11月21日読了時間: 2分


まちスポスタートアップ@ハッシュタグ大津京のお知らせ
2019年11月29日(金)に大津びわこ競輪場跡地に新しく商業施設『BRANCH大津京』がグランドオープンします。 その商業施設内にまちづくりを応援する拠点『ハッシュタグ大津京』がオープンします。 ハッシュタグ大津京は、BRANCH大津京を運営する大和リース株式会社としがN...
代表 しがNPOセンター
2019年11月21日読了時間: 3分
大規模災害への行政の対応
しがNPOセンター 代表理事 阿部 圭宏 今年も大規模な自然災害が起こってしまった。台風19号による各地の被害状況をテレビで見た時には、東日本大震災を彷彿させるような広域被害の状況に呆然とせざるを得なかった。 日本は災害大国と言われているが、近年の台風や大雨の被害状況を見ると、気候変動の影響が如実に出ていると考えざるを得ないと思われる。災害の質が明らかに変わっていて、今回の台風19号被害のような状況が常態化するのではないかという心配がある。 こうした日常的な災害に加え、南海トラフ地震、琵琶湖西岸断層地震、富士山や阿蘇山の噴火などが起これば、たちまちこの国はいろんな面で危うくなる。 大規模災害が毎年のように起こり、これからも続くということになると、一般的に言われている自助・共助・公助という分類で本当に対応できるのか。自助や共助にばかり頼っている今の仕組みでは、しっかりとした災害対応はできないのではないかと思われる。 阪神淡路大震災以降、ボランティやNPO・NGOが現地で活躍することが一般化した。災
代表 しがNPOセンター
2019年11月1日読了時間: 3分
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